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ブスターン商業センター、イスラミック・サイバーパンク

 またネットが二日くらい落ちたまま(これも他所の無線LANを借りてポストしています)。
 ネットというか、うちの窓に入ってきているLANケーブルの先にあるはずのルータが落ちているに決まっているので、できれば直接行って再起動したいところです。バカハブか何かでつないでいそうな予感アリアリなので、見ない方が精神衛生上良いかもしれませんが・・・。

 ネットが落ちていると、そこはかとなく不安になり、日本に携帯メールを打てたらなぁ、と思います。海外でも使える携帯電話というのは、そういうこともできるのでしょうか。
 わたしは日本ではPHSしか持っていなかった原始的な人間なので、エジプト人より遅れています。


 تقاعسという単語をHans Wehrで引いたら、negligenceとあります。ジズルのقعسだけを見ると、to have a protruding chest and hollow backという長ったらしい訳が書いてあります。それっぽいポーズをしてみたら「ふんぞり返るってことか!」と閃きました。
 ふんぞり返って偉そうにしていて、他人のことなんてシカトするからتقاعسで「無視」。
 アラビア語は本当に面白いなぁ、と思う一方、「ふんぞり返る」って日本語もおかしいなぁ、と感心しました。「ふん」って何ですか「ふん」って。


 アバーヤでウロウロしていたら、すれ違ったの男性が「ガラベーヤ」と言っていました。
 ガラベーヤというのはエジプトの庶民的な伝統服ですが、女性のガラベーヤというのはカラフルでシルエットもアバーヤとちょっと違うし、デコルテも開いていて、部屋着以外で着ているのは庶民系のオバチャンだけです。
 外人が着ているからそう言われたのでしょうか。それともこれは実は黒いガラベーヤなのでしょうか。まぁどっちでもいいですけれど・・。

 アバーヤを日常的に着ているのは、オバチャンか、若い女性なら庶民系の子です。たまに超スタイルが良くて見とれてしまうようなカッコイイ女の子がいますが、ほとんどは象に黒い布をかぶせたようなオバチャン軍団です(失礼!)。一定以上の階層の若者は、普通アバーヤは着ていません。着るとしたら、スペシャルな時にスペシャルな派手派手アバーヤを着るのでしょう。
 図書館で勉強していたりすると、周りはインテリな子だけなので、アバーヤなんてわたしだけです。
 でもまぁ、この手の勘違い外人はどこにでもいるし、楽チンなので奇人で通しておきます。勘違い外人ファッションにサングラス、新聞を抱えてボロボロのバッグに汚いサンダルで歩いていると、客引きやナンパをかなり弾けます。「むしろお前からボッタくる」オーラ出しています。良いのか悪いのかわかりませんが・・・。
 昔日本で知り合ったベルギー人が、日本庭園の研究をしていて、庭園の写真集とか見せながら熱く語っていたのですが、わたしが全然興味がなくて「ふーん」とか言っていたら、ちょっとションボリしていました。
 彼の部屋には掛け軸とかかけてあって、ちゃぶ台に座布団、部屋の中では和服で暮らしていたのですが、今のわたしがあの時のベルギー人と同じポジションです。


 金曜・土曜は図書館が閉まっていて辛いです。
 安いカフェは蝿がウザかったり絡んでくる若者がウザかったりしますし、ファストフードはコーヒーだけで5ポンドする上騒がしいし、高いカフェは普通に入りたくないし、勉強する場所に悩みます。
 行くところがなくなってメトロのホームで辞書を引きつつ新聞を読んでいたら、隣に座った女性が「エジプト人?」と話しかけてくれました。
 男と違って女は向こうから声をかけてくれることが少ない上、「エジプト人?」なんて言われてウキウキです。
 格好が総エジプト化し、全般に薄汚くなるに連れ、女の子にモテるようになってきたようで幸せです。平和やなぁ。


 近所を歩いていたら、子供にビンを投げられる。
 なんですかね、これは。彼らなりの愛情表現ですかね。不器用なんだから、もう♪
 わたしも負けずにたっぷり愛情表現してあげるので、オッケーですけれどね。愛に飢えていたらいつでもいらっしゃい。たっぷり愛してあげるからね♪


 ブスターン商業センターمركز البيتان التجاريでUSBメモリ(アーンミーヤで「フラッシュ」)を購入。

ブスターン商業センター
ブスターン商業センター posted by (C)ほじょこ

ブスターン商業センターの中
ブスターン商業センターの中 posted by (C)ほじょこ

 ブスターン商業センターは電気屋さんが集まったビルで、某大先輩が「カイロのミニ秋葉原」と書かれていましたが、どちらかというと「ラジオデパート」です。ブスターン通りとタラアト・ハルブ通りの交差点から東に入ってすぐ北。周りも電気屋さんが多いです。
 エジプトでは電化製品が全般に高いので、極力買いたくなかったのですが、不便で仕方ないので購入を踏み切りました。8GBで値切って100ポンド。割高です。エジプトにラップトップ持参で来られる方は、絶対一個持ってきた方が良いです。「添付でメールして」などという方法は、このネット環境ではやっていられません。
 最近出費が激しいので、稼がないとヤバいです。
 それにしても、基盤がズラーとぶら下がった店でクルアーンが流れている風景というのは、すごくサイバーパンクで素敵です。
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テーマ:エジプト - ジャンル:海外情報

  1. ブスターン商業センター、イスラミック・サイバーパンク|2009/11/07(土) 22:51:03|
  2. エジプト留学日記

エジプト人の接客態度、ファストフードの不快感

 エジプト人の接客態度は悪いです。
 といっても、日本の接客業が異様に態度が良いのであって、世界的にはこれくらいの方がむしろ普通でしょう。
 ブチキレ閾値が異様に低い人間なので、日本では態度の悪い店員によくムカムカしていたのですが、エジプト人の接客態度の悪さには、不思議と腹が立ちません。理由を考えると、まず、「お客様は神様」「客は店員より上」という前提が、そもそも存在しない、あるいは希薄だから、というのが思いつきます。
 態度が悪いといっても、日本のようなサービスをしない、というだけで、非常に人懐っこく話しかけてはきます。仲良くなると、ちょっと日用品を買いにいっただけで「最近見なかったけどどうしてたのー」「いつものパン、今日は売り切れなんだ、代わりにこれオマケしてやるよ」とか、滅茶苦茶親密です。小さな個人商店だけではなく、スーパーマーケットですらそういうことがあります。
 要するに、彼らの客-店員関係は、普通のご近所付き合い等の人間関係とまったく変わらず、友達なら話すし、友達じゃないなら無愛想に流しているのです(外人の場合、ものめずらしさから仲良くしてくれることも多い)。客-店員関係がまったくないとは言いませんが、日本の千分の一くらいだし、友達以外に対しては「お金をもらった対価は商品やサービスでもう返しているから、スマイル欲しけりゃバクシーシよこせ」というのが基本です。
 これはこれで「それもそうだな」と納得させられてしまうものがあり、慣れると日本式より遥かに気楽です。「不満があれば言わないヤツが悪い」空気が満ち満ちているエジプトですが(この空気も今では楽)、例えばスーパーのレジで、前の客がレジ係と長い世間話に突入していても、文句を言うと「黙って待っとけ」とツッコまれそうな雰囲気があります。

 ちなみに、買い物をして「ありがとう」と言うのは、大抵は客の方です。釈然としない方もいらっしゃるでしょうが、個人的にはしっくりくるし、楽チンです。「こんな紙切れを米と代えっこしてくれてありがとう!」と優しい気持ちになります。

 大体、日本の儀礼的に丁寧な接客を受けて、本当に満足でしょうか。変な作り笑いをされて言葉だけ丁寧にされても「仕事だからって思ってるんやろな」とこっちも気疲れするだけです。服を買いに行ってギャルっぽい店員にアレコレ話しかけられるだけで、購買意欲が半減します。もちろん、接客する側になど絶対なりたくありません(かつては色々やりましたが・・)。

 もちろん、エジプトだからといって、すべての店で態度が悪いわけではなく、相応のお金を出せば至れりつくせりのサービスが受けられるはずです(行ったことがないのでよく知らない)。ただ、「金はない、サービスもいらん」というチャンネルが大きく開かれているところが、日本と違います。日本ではどんなショボい店でも、最低限の接客マナーというのがあるでしょう。個人的には、スマイルいらないので安くして欲しいです。

 このように、割と肯定的に見ているエジプトの接客態度ですが、一つだけ気に食わない場所があります。
 KFCなどのファストフード店です。
 これらの店が、他の店に比べて特別態度が悪いということはないし、むしろ欧米的な接客教育を一応受けているのですが、なぜか無性に腹が立つことがよくあります。
 一つには、チェーンのファストフードは日本にもあるので、つい同じ基準で考えてしまう、ということがあるでしょう。これはわたしが悪い。
 しかし、それだけではなく、ファストフードには独特の態度の悪さがあるのです。「何が違うのだろう」と考えると、普通の店の無愛想さは、その人本人の「昨日寝てなくてだるい」とか「従兄弟が来てるからお喋りに忙しい」といった、まったくの個人的勝手に由来しているのに対し、ファストフードの店員は、一応形だけマニュアルに従おうとしていて、かつマニュアル通りにやるのがイヤでイヤでたまらない気持ちが全身から放たれているから、と思い当たりました。

①普通の店は、枠がない(あるいは、非常に緩い)。だから、個人の勝手がダダ漏れになっている。
②世界規模のチェーン店には、枠がある。だから、個人は枠に従わされているのですが、それが窮屈でたまらない気持ちが、ダダ漏れになっている。

 この②の方のダダ漏れは、向き合っていて非常に気分が悪いのです。「お客様は上」が全然ないと気にならないのに、この前提が一応押し付けられて、なおかつ心が抗っている感じが、すごくイヤーな空気を醸し出しているのです。「そんなにイヤなら、マニュアルなんて守らないでもいいよ、むしろ守らないでくれ」と言いたくなります。
 考えてみると、日本の接客というのは、②の「ダダ漏れ」のところが、洗練されて漏れなくなっているだけです(漏らしているとクビになる)。一皮向けば一緒のところが、エジプトでは皮一枚も残っていない、というだけです。
 そう思うと、ファストフードの不愉快さは、日本の接客の嘘臭さに感じる不快感と通低している気もします。彼らが全身から放っている「仕事したくねー」というオーラは、多くの日本人労働者が噛み殺している苦痛と、同種のものなのです。
 そんな辛い思いをして形に従うくらいなら、むしろ一切従わないで、思うがままにのびのびやってくれる方が、こっちも気楽です。日本の労働者も、眠かったら会社に行かない方が良いと思います。

 眠いから寝ているのは構わない。友達が来たら喋っていてもいい。
 でも、機械のフリして疲れるのはやめろ。無理するな。こっちが疲れるから!

アイスクリーム屋さん
アイスクリーム屋さん posted by (C)ほじょこ
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テーマ:エジプト - ジャンル:海外情報

  1. エジプト人の接客態度、ファストフードの不快感|2009/10/22(木) 05:19:30|
  2. エジプト留学雑記

カイロで鼻の角栓パックやスキンケア用品を入手する

 相変わらずラマダーン時間で遅い朝。
 起きてすぐガーデンシティ方面に出発。
 滞在が伸びる見込みになってきたので、良いスキンケア用品が入手できないか、探りに行くためです。
 ガーデンシティのカスル・イル・アイニ通りにあるセーフ・ファーマシーという薬局が海外製品を色々置いていて、ネフェルタリ(nefertari)なるブランドが低刺激で良いらしい、という情報を見かけたからです。
 ガーデンシティはタハリール広場の南あたりにある、各国大使館やらが集まった外人くさい地区で、そういう場所で海外ブランドが入手できるのはわかります。
 小奇麗な静かな地区ですが、個人的にはあんまり好きじゃありません。外人ばかりで、みんなよそよそしく、そこら中に大きな自動小銃を抱えた兵隊が立っていて、ものものしい雰囲気です。そういう場所は一見安全そうですが、逆に言えば、わたしがテロリストなら真っ先に狙う地区ということで、むしろ危ないくらいでしょう。わたしの滞在拠点なんて、誰も爆破しようとしません(笑)。まぁ、だからといって砂埃だらけの貧しい地区やカイロの凄まじい喧騒が好きかというと、はっきり嫌いと申し上げますが。
 それはともかく、セーフ・ファーマシーを発見。色々な場所にあるチェーンらしいです。小奇麗なドラッグストアですが、それも「エジプト基準」というだけで、日本のドラッグストアみたいな明るさを期待してはいけません。

ガーデンシティ セーフファーマシー

 ネフェルタリは扱いがなかったのですが、代わりに鼻の角栓パックを発見しました。これはすごく欲しかったのですが、軽く近所のドラッグストアを眺めた感じでは見つからなかったので「エジプトじゃマイナーなのかなぁ」と諦めていたものです。
 他に、どこにでもあるものですが、ニベアのサンガードとクレンジングを買いました。

 それはいいのですが、お値段が半端なく高い!
 いやほんと、日本と変わらないどころか、日本より高いくらいです。
 こんなところでエジプトに来て最大のお買い物をしてしまい、レジの前で引くに引けず、心で号泣していました。ランコムのクレンジングとか薦められたのですが、そっちを手に取らないでまだ良かったです。
 日本でコスメ関係のお買い物をすると思えば極端なお値段ではありませんが、鼻パックとニベアでこんな値段になるとは想定外です。
 直前に近所のドラッグストアで抗生物質入りの軟膏を8ポンド(約160円)くらいでゲットしたところだったので、「もう二度とガーデンシティにはいかない」と固く誓いました。どこで買っても、この手の海外製品は非常に高いですが・・。
 ちなみに、軟膏を買った近所の薬局では何度も買い物していますが、いつも親切ですごく安いです。今日は奥方らしいイギリス系の女性(間違いなくキリスト教徒)が綺麗な英語と笑顔で相談に乗ってくれ、とても癒されました。英語で買い物しちゃダメなのですが、外人と見ると英語の達者な人はとりあえず英語で声をかけてくるので、よろしくありません。

 金に糸目はつけん、というなら、是非覗いて見てください。いや、わたしもこの手のものになるとお金の基準が吹っ飛ぶダメ女なのですが、エジプトに来て金銭感覚が超チープになっていた上、手元のお金がかなり寂しくなっていたので、結構な痛手でした。肝心のネフェルタリは見つけられませんでしたが、むしろ幸運だったかもしれません。
 ついでながら、行きはバスで約10円、帰りは歩きました・・・。

 お買い物と言えば、カイロ郊外にシティスターズという巨大ショッピングモールがあり、一度行ってみたいのですが、絶対高いに決まっているし、その前にお金の算段をつけないと身動き取れない感じです。
 「タクシーで一時間ほどかけて行った」という日本人の方による記述を見かけたのですが、わたしの金銭感覚では到底到達できません。近くを通るセルビス(乗り合いバス)があるらしいので、チャンスがあればゴトゴト揺られて行ってみたいです。自転車欲しいです。ロバでもいいです。

 お勉強は代わり映えしないので割愛(笑)。ただ、現状よりアーンミーヤの比率を増やして、半々の時間を割り振って勉強していくことにしました。

DSCN4772
ムバーラク posted by (C)ほじょこ
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  1. カイロで鼻の角栓パックやスキンケア用品を入手する|2009/08/26(水) 19:10:16|
  2. エジプト留学日記

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