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日本に来て欲しい人

 土曜日。
 F女史が砂漠へ旅立ってしまったので、今日からM女史とN女史に担当が変更。
 N女史は大人しくて可愛らしい、とてもゆっくり丁寧な言葉で喋る人。彼女とはとりあえず、F女史と読んでいたフスハーのテクストの続きを読む。喋り方もちょっと舌足らずで可愛らしく、こっちも口が猫の口のようにフニッとなる気分。
 M女史は一転、超エネルギッシュな「エジプト女」で、非常に勢いがあり、無理やりハイテンションにされる感じです。彼女には溜まっていたアーンミーヤの質問をするだけで、あっという間に時間が経ってしまいました。

 急いでアパートに戻り、下水工事の為に待機。
 大家さんとその娘、その母が勢ぞろいし、サッバーク(水道工事屋)がやってきて、ガンガン工事を始めます。エジプト式の荒っぽいやり方で、余裕で台所にあった食器とか割ってくれます(笑)。
 昨日は「めんどくさいなー」と思っていたのですが、大きなドリルとか持った人たちが次々やってきて、その横で大家さんのファトマや娘のタスニームとお喋りしていると、結構楽しくやれました。
 ファトマはしょっちゅうどこか抜けた発言をするのですが、その度にタスニームがツッコミを入れていて、オモロイ親子になっています。
 五時くらいから始まった工事は、十時過ぎて終了。工事の理由は階下での水漏れだったのですが、うちも水はけよくなって、更にお湯がよく出るようになっていて感動。ガスは関係ないのですが、湯沸かし器まわりの配管が腐っていた模様。お湯が出るって素晴らしい。
 支払い時に、ファトマがちゃんと値切っているところがエジプトらしい。「いやいやいや、ここも直してあそこも直して、そりゃないですぜ奥さん」みたいなやり取りを横から眺めていました。

 日曜日。
 学校で色んな人が咳き込んだり鼻をズルズルさせている。
 「寒い、寒い」と言うのですが、わたしからすると秋くらいの気候で、かつ雨もほとんど降らないので、過ごし易いことこの上ないです。エジプト的にはかなり寒いようです。

 月曜日。
 授業が夕方しかなく、ほとんど図書館で某文豪のエッセイを読んで過ごす。
 正直七割くらいしかわかっていないのですが、わかる部分だけでもかなり楽しい。施設のエジプト人男性が、「それは古いから難しい、アラーゥ・イル=アスワーニーとか現代小説の方が易しいよ」と言ってくれ、読む順番を間違えたかも、と悟る。

 N女史との授業ではクルアーンのアーヤを例文にある文法項目を学ぶ。あぁ、こういうのがやりたかった。でももう時間がない。地道にやるしかない。
 こういう勉強は本当に心が穏やかになるけれど、日常生活や会話や普通の文章を読むには全然役に立たないです(笑)。この辺がアラビア語の恐ろしいところですね・・。

 お土産を眺めに行って、目が眩んでお金もないのについ自分用のアクセサリーを一つ買ってしまう。あぁ・・・。
 さらに本屋さんで、短い試論本と子供向けのイスラーム関係の本を購入。とにかく本屋さんは夢のような世界で、可愛い表紙の本も多いし、物色しているだけでどんどん時間が過ぎて、全部欲しくなってしまうのですが、荷物になるので我慢我慢。
 店員さんに「これは諸預言者のお話だから、イスラームまでで終わりでしょう? イスラームの歴史についての、丁度これくらいのレベルの本はない?」と聞いたのですが、絵本みたいなものしかなく断念。その絵本も泥臭くてイイ味出した絵柄だったのですが、今ひとつ可愛さに欠けたのでパスしました。

 ブログの見た目を少し変える。あまりにも殺風景だったので。

 火曜日。
 M女史とアーンミーヤの授業後、二時間自習を挟んでN女史とフスハー。朝が早かったせいか、前半元気がない。

 授業後、日本人K氏とエジプト人Nちゃんの「お見合い」。K氏はアラブ文学研究者で、Nちゃんは日本語勉強中だし、お互いにとってプラスじゃないかな、と思い、紹介してみる。日本人男性がエジプト人女性と友達になるのはなかなか難しいので、少しでも役に立ったら嬉しいです。もちろん、両方の人格が信頼できるから初めて紹介するわけですが。
 図書館の外のロビーで、一時間余り楽しくダベる。また、Nちゃん到着前にK氏と交わした会話もとても有意義で、久々に中身のギシッとした日本語の会話ができました。アラブの現状と歴史について、非常に冷静で個人的にタイプな言を語ってくれて、とても嬉しくなる。彼とはわたしも友達でいたいです。こういうタイプの知性は、静かなドライブ感があって気持ちがイイ。

 この日もNちゃんと一緒に帰ったのですが、つくづく彼女は「日本人っぽい」性格をしています。
 「エジプト人の友達は、全然わたしの気持ちをわかってくれない」とこぼすのも、理解できます。「○○さん(わたしのこと)の方が、ずっと話が通じる」。まぁ、わたしに通じるということは、他の日本人には通じないということかもしれないので、油断しないで欲しいですが(笑)。
 「激しく浮いた子」として育った者として、彼女には特別な共感を抱くのですが、この国では女性が「何でも一人でやる主義」で突っ走って生きるのが日本の百倍難しいです。男性だって簡単ではないでしょう。彼女の将来を考えると、なんとしても一定期間日本に留学し、できれば就労の機会を得た方が良いです。色々奨学金の制度などもあるので、あらゆる手を尽くして日本とのコネクションを作った方が、彼女らしい幸せな人生を送れるはずです。最低でも、カイロで日本関係の職を見つけないと。
 彼女の日本語は、特に会話については、まだまだ頑張る余地があります(人のこと言えませんが)。でも、語学力以前に、感覚的なものが日本人と通じやすい素地があるのです。これは一般のエジプト人にはあまり当てはまりません。
 「会話がたどたどしい」のも、丁度日本人がキチンと喋ろうとしすぎて英語ができないのと似た理由から来ているように見えます。彼女はアラビア語でもちょっとモゴモゴして、正確に説明しようとする余りかえってわかりにくい説明になる、ということがよくあります。ズバッと言おうとして、うまく言葉にならず、そのままモゴモゴ誤魔化してしまう、という、日本人にありがちなパターンです。照れ隠しのゴニョゴニョした言葉がやたら入り、外国人にとってはリスニングが難しいです。大抵のエジプト人は、口から先に生まれてきたような性格で、会話におけるこういう「不明瞭さ」や、彼女のような「地味でお人よしでうまく使われちゃう」タイプは稀です。

 今まで何人か、びっくりするくらい日本語の上手なエジプト人に会いました。
 しかし、この件は以前にも書いたのですが、日本語が上手であることと、日本人っぽいコミュニケーションが取れることは、全然別問題です。いかに日本語で喋っていても、彼・彼女はエジプト人で、かつエジプトにいるのですから、エジプト的感覚で喋っても構わないに決まっているのですが、下手に日本語が上手なだけに「なんでコレがわかってコレがわからないかな」と、生理的に気持ちの悪い思いをしたことも何度かあります。彼らの日本語は「失礼」に聞こえるのです(もちろん、そう感じてしまうわたしに責任がある)。
 一方、Nちゃんの日本語は、まだこのような達人の足元にも及びません。にも関わらず、非常に「通じる」感触があります。「語学の達者な日本通」ではなく、「舌足らずでちょっと変わったただの日本人」と話しているような気分になるのです。
 日本で生活し仕事をするとしたら、おそらく気に入られるのは、後者の方でしょう。多少言葉が下手でも、ノリが通じて愛想が良くて控えめな子の方が、日本人には好かれるはずです。そして一端好かれてしまえば、あとは言葉なんて何とでもなるし、文化的背景の違いからヘマをしても、許して貰える率がグッと上がるでしょう。
 わたしも必ずこの地に戻ってきたいですが、彼女にも是非我が祖国の土を踏んで頂きたい、と強く願いながら、ハグハグして別れました。

 ネックになるとしたら、イスラームだけですが(彼女は平均的エジプト人より信仰熱心)、彼女のような控えめでもの静かなタイプの「アラブ人」ムスリマが日本にいれば、周囲の人のイスラームおよびアラブに対するイメージも良くなるのでは、と、ちょっと利己的な想像もしました。
 口に泡を飛ばしてイスラームの素晴らしさを訴えるよくいるエジプト人の、一万倍くらい「イスラーム好感度」アップに貢献できると思うのですけれど。

交差点のトゥクトゥク
交差点のトゥクトゥク posted by (C)ほじょこ
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  1. 日本に来て欲しい人|2010/01/06(水) 05:12:20|
  2. エジプト留学日記

愛と信仰について語り合い、水道が止まる

 昨日日記をポストした後「あんまり喋らない一日だったなぁ」と思ってマタァムに寄ると、仕事の終わった店員さんのハーニーが話しかけてきました。「今日は見かけなかったけどどうしてたの?」「先生が急用で授業がなくなった。オールドカイロに行ったよ」と写真を見せました。ジャーミゥや教会の写真から信仰の話になり、夜風にあたりながら、また宗教の長いお話をすることになりました。
 痩せていていつもセカセカ歩き、睫が長くて嫉妬するくらいクルンとカールしている。前に「なんでそんな睫長いの? うらやましい!」と言ったところ、「え、ええ!? いや、これは生まれつきだし、みんなそれぞれの顔があるから」と答えに窮しておちゃめな彼。そんな彼は、マタァムのみんなの中でも特別気がきいて優しくて大好きなのですが、早口のアーンミーヤでまくしたてられると、いつも何を言っているかわからなくなります(前に聞いてもいないのに突然ナイル川への行き方を説明し始めたのも彼)。
 そんな彼が、今日はあまり得意ではないらしいフスハーで、とても美しい話をしてくれました(彼はキリスト教徒)。
 「イスラム教徒か、ユダヤ教徒か、そんなことは重要ではない。神は唯一で、ただ救いを求める。色々な人が色々な道を説き、我こそは正義と言うけれど、誰が正しいかは神様しか知らない。だから神様との対話だけがすべてだ。形ではない。神への愛が重要なのであって、礼拝がどうとか断食がどうとかいうのは、二次的なことだ。本当の愛がなければ、形には意味がない」「皆が自分の道を正しいというのは、暗闇で物に触って『これはビンだ』『これは箱だ』と言い合うようなものだ。光は一つであり、日本でもエジプトでも同じ太陽が昇るように、神は一つだ」。
 「でも具体的にどうすんねん、今わたしは正式にムスリマになるか悩み中やねん」とも言いたかったのですが、そんなことより、普通のレストランの店員である彼が、こういう風に愛と真理を語る、というのが本当に素晴らしいです。しかもこれが、別段彼個人に限った話ではなく、その辺で普通に働いているおっちゃんでも、何となればいつでも愛と信仰について一家言ぶてるのです。

 そんな話をしている彼の後ろで、若い店員さんがテレビのサッカー中継を見て一人で大はしゃぎしているのも、味わい深かったです。そう、この感じ。神様とか愛とかが普通に語られて、すぐ横でサッカーに熱くなっていて、お互いに相手のことにツッコまない。こういう信仰のあり方が、すごく素敵だと思うのです。

 ちなみに、彼に限らず、フスハーで喋りながら(喋ろうとしながら)時々英語に言い換えてくれるエジプト人がよくいるのですが、その英語の説明が大抵わかりません。多少苦手でも、フスハーで喋ってくれるのが一番聞き取り易いです。
 キレイな英語を喋る人ならともかく、めちゃくちゃナマリのキツイ英語で喋られた上「お前、英語もわかんねーのか」という顔をされると、すごく悔しいです(彼は絶対そんな態度しませんよ)。アラビア語はともかく、英語であんたらにバカにされる筋合いはないよっ。
 「エジプト人がフスハーで喋ろうとして、でも今ひとつちゃんと喋れていない」くらいの言葉は、かなりわかるようになりました。フスハー努力を完全放棄されると、非常に厳しいです。

 神様を信じているのに、宗教を聞かれて即答できないのが、いつも本当に悔しいです。「えい」と正式にムスリマになっちゃってもいいのですが、なまじ選択の余地があるだけに面倒です。生まれつきのムスリムやキリスト教徒がうらやましいです。
 日本人の多くは、信仰と言うと(特にイスラーム)、礼拝がどうとか、ヒジャーブをするとかしないとか、すぐにそういうことを持ち出すのですが、こちらで見ている限りは、そんなものは人それぞれで、他人のことにゴチャゴチャ口を出すものではありません(家族であれば何か言うのかもしれませんが)。
 わたしが入信に踏み切っていないのは、日本でムスリムというと、どうしたって目立ってしまうということ、そしてイスラームそのものは別に教条主義的ではないと思うのですが、日本人の性格とミックスされると、どうもドグマティックになりやすい傾向があるように感じているからです(偏見かも)。世界の片隅で細々信仰させて頂ければ、何の不満もないのですが。

 またまかないを分けてもらって、一緒に食べました。このマタァムで食べるものでは、何度か店員さんにお呼ばれして食べた、残り物のまかないが一番おいしいです(笑)。わたしがサンドイッチ程度しか注文しないのが悪いし、何より一緒に食べたら何でも美味しいんですけれどね。

 素敵な気持ちで部屋に帰ったら、水道が止まっていました。
 「言うだけ無駄だろうな」と思いつつレセプションに尋ねたら、「朝までこの建物全体が断水だ」と清々しく宣告されました。そうですか。そりゃ仕方ないですね。あっはっはー。
 洗顔だけして、冷蔵庫のペットボトルの水を頭からかぶったらめちゃくちゃ冷たくて、飛び上がりそうでした・・・。
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  1. 愛と信仰について語り合い、水道が止まる|2009/08/13(木) 18:32:17|
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