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ガキのロングレンジ攻撃とネット上の攻撃

 ガキどもがまたロクでもない口を利いたり石を投げてくるので、スルーするのも面倒になって、大騒ぎして捕捉。
 彼らは非常に逃げ足が速いので、走って捕まえるのはほぼ不可能です。「蹴りの届く距離は危険」と既に学習されてしまったようです。ロングレンジから攻撃されると、とても厄介です。
 石を投げ返せば良いのですが、わたしはコントロールが悪いのでまず命中させられません。いやまぁ、流石に当てる気はないので、ノーコンでむしろ良かったと思っていますが・・(でも子供は余裕で瓶とか投げてくるので、直撃弾+飛び散る破片を考えて瞬時に反応しないと危険)。

 こういう時、非常に有効なのは、逃げたガキを直接追うのではなく、何でもいいからその辺にいる子供の首根っこを捕まえることです。
 もちろん、彼には何の罪もありません。「俺じゃない!俺じゃない!」とか喚きますが、そんなことはわかっています。
 彼らはそんな遠いところから来ているわけではないし、大抵集団で、登下校時なら同じ学校に決まっています。運が良いと兄弟です。
 このガキを人質に「さっきのガキ連れて来い!」とか大声で騒ぎ立てて、学校なり地域なりまで連行すれば、すぐに大人たちが仲裁に入り(別に子供だから大人が出てくるのではなく、大人同士の喧嘩でも必ずみんなが仲裁に入る)、学校かご近所の素晴らしいネットワーク力で、大人が真犯人をすぐ捕まえてきて、目の前で鼻血が宙を舞うほどブン殴ってくれます。
 人質にされた子供は気の毒ですが、友達を選ぶ目のなかった才を呪うが良いでしょう。
 人質が暴れたら、ニ三発ひっぱたいて良いと思いますが、当然ながら男のみです。というか、女の子は絶対こういう余計なことはしないので、何の問題もありません。
 ガキに丁寧に真犯人を尋ねる必要はありません。捕まえてチクチク蹴りでも入れていれば、自動的に本体が出てきます。

 こういうのは、伝統的に権力が使っている方法で、五人組とか連帯責任とか村落相互監視システムなどは、権力が楽をするための仕掛けと言って良いでしょう。あのすばしっこいガキどもや若者を相手に暴れてみればわかりますが、非常に疲れるし、後から後から沸いてきてはすぐ逃げるので、キリがありません。
 これは別に、権力やら外部の人間にとって好都合なだけでなく、「地域の目」で犯罪や不正(エジプトでは特に性的規範違反が重大な問題)を予防するのにも役立っています。こういう仕掛けをやたら国家的システムで代行しようとするのは、非常にムダの多いやり方です。伝統的な相互監視システムの方が、権力も楽だしオマワリも減らせるし、ずっと合理的です。
 別段彼らは警察に告げ口したりするわけではないし、秘密警察国家のようなものとは違います。日本のババアと違って、ゴミの出し方が悪いとか、くだらないことでは因縁つけたりしません。不倫もすぐバレるし、素晴らしい仕掛けです。まぁ、多少息苦しいのは確かでしょうが、オマワリさんがえばっているよりはナンボかマシだと思います。
 外人がナメられるのは、要するにわたしたちが地域ネットワークに帰属していないからです。ネットワークの中にいれば、お互い下手な手出しはできませんから、多少窮屈にはなりますが、こちらも安全です。ですから、問題が起こったらまずネットに接続して、その内部の力を利用すれば良いのです。

 この「ロングレンジ攻撃」の反撃しずらさを、どこかで感じたことがあると思ったら、ネット上での誹謗中傷の類でした。
 あれも何がムカつくって、殴ろうにもそこにいない、ってことです。面と向かってなら、言論がエスカレートするのにも限度があります。というか、面と向かってだと作り笑いするくせに、怪文書流すのばかり上手なのが、実に鬱陶しいです。
 ガキどもの逃げ足の早さは、ネット上での手の届かない感じに似ています。まぁ、一応顔の見える距離まで来るだけ、ガキどもの方が立派ですが。

 ということは、ガキのロングレンジ攻撃への反撃法を、ネット上の攻防に応用できませんかね。
 ガキの場合、ガキ本体は手が届かないのですが、物理的にいくら遠くなっても、人間関係のネットワークからみれば釈迦の掌です。このネットワークを味方にできれば、手の届かない相手にもパンチをブチ込むことができるのです。
 ところが、ネットにはこのネットワークがありません(ネットにネットがないって一体・・)。
 今の日本、特に東京は、リアルの社会でも異様によそよそしくて不気味な世界になってしまっていますが、ネット上ではそれが更に抽象化されて、ガキの首根っこを捕まえた時に自ら犯人(もしくはスケープゴートw)を捕まえてくるような「中間領域」がほぼ完全に消滅しています。「個人」と「公権力」の二つしかありません。

 本当にシビアな状況の場合は、公権力に頼るしかないのでしょうが、そのチャンネルしかない、というのが何とも歯がゆく気持ち悪いです。
 わたしは、揉め事にやたら公権力が介入するのが良いとは思わないし、鬱陶しい近所付き合いがあっても、大衆レベルで介入と対立回避が行われる方が、総じてみるとコストも少ないし、禍根も残りにくく、極端に走る傾向が抑制されるのでは、と考えています(その代わり、キチンと謝ったり罪を償った人は温かく迎える義務がある)。

 ネットでも、一定の数が集まるとポロッとIP取れたりくらいの仕掛けがあると、ちょっと面白い気もするんですけれどね。わらしべ長者的に尋ねていくと、そのうち住所が割れたりとか。って何でしょうね、このファジーな仕掛けは。
 顕名制が良いとは思いませんし、どこかのSNSのように出身校やら現実社会の仕組みを反映する必要は全然ないと思うのですが、こちらの世界にはこちらの世界での「ご近所付き合い」があっても良いのではないですか。
 もしかして2ちゃんとかがそれなんですかね。確かに束になった時のパワーはすごいですが、あれはあれで暴走力がありすぎて、ちょっと石なげた子供の目潰すくらいやっちゃいそうです。それはやりすぎです。
 「すぐにはわからないけれど、頑張ったらガラ割れる」くらいの際どさがあった方が、普通のコミュニケーションとか普通の喧嘩がし易いと思うのですけれどね。

 昔、どこかの学校で、近隣住民だか用務員さんだかが、子供のからかいにブチキレて、鎌を振り回して襲った事件がありました。
 このオジサンの気持ちは、とてもよく理解できます。
 もちろん、鎌で切り付けちゃだめですよ。鎌じゃ射程が短すぎて足しになりません、鎖鎌じゃないと。というのは一応悪い冗談で、鎌とか鎖鎌とか、全部ダメです。
 でも、そういうことになったのは、オジサンのネジが飛ぶまで、周りが放置していたからでしょう。オジサンは鎌を振り回す前にも、何度も怒って怒鳴り散らしていたはずです。この時点で子供を捕まえてブン殴らなかった地域住民が一番悪い。野良犬なら保健所に電話するくせに、子供に手も上げられないような腰抜けが最大の加害者です。

 ネット上での誹謗中傷や個人攻撃で一番不愉快なのは、周りが助けないことです。
 喧嘩があったら「まぁまぁ」と間に入るのが人間でしょう。どうしようもない外道だったら、みんなでボコってアバラの五六本折ってから警察に持っていくくらいが丁度です。
 警察行くか、泣き寝入りか、の二者択一がマトモだとは思えません。
 読者には読者の責任がある。クリック一つで訪問できる場所にいる人が、ご近所さんではないとは言わせない。隣人を見殺しにするな!


干し猫
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テーマ:エジプト - ジャンル:海外情報

  1. ガキのロングレンジ攻撃とネット上の攻撃|2009/11/09(月) 07:10:13|
  2. エジプト留学日記

「家の中」は広くて自由

 昨日夜遊びしてしまったので、朝爆睡してしまう。エジプト人は全然寝ないでも大丈夫な人が多いですが、こっちはひ弱な日本人なので、夜遊びはやっぱりダメです。

 請け負った仕事の自宅作業をする。
 ネットワークが著しく不安定で、非常に作業効率が悪いです。一日の三分の一くらいはネットが使えない感じです。そもそもルータかDHCPサーバが落ちていることが多いのですが、ルータまでたどり着いてもその先が落ちていたり、外に出られても海外までは届かなかったり、最後まで辿り付けても尋常ではなく遅かったり、話になりません。メールを読むのすら、つながっている間に素早く作業、という調子です(その割にブログだけは更新してるw)。
 日本のネット環境は本当に天国です。ものすごい地味な連携の上でネットが成り立っている、ということを痛感します。
 日本でこんな調子だったら、ブチ切れて仕事を投げ出していそうですが、もう既に何もかも諦めた解脱の境地に達しているので、アッラーにすべてを預けてのんびりやります。きっと終わるでしょう、インシャアッラー。

 長い長い休暇の後、授業再開。街でもどこでも学ぶことはできますが、やっぱり先生と一対一で勉強する方が役に立ちます。先生なのだから当たり前ですが。

 夜お風呂上りにぼんやり作業をしていると、大家さんとその娘がやってくる。
 夜中の一時過ぎで、日本では考えられない時間ですが、エジプト人は宵っ張りなので、これくらいは普通です。
 あられもない格好でいたので、一応形だけ服をまとって、用件について話します。
 その後、娘のタスニームが持ってきてくれた子供向けの本を一緒に読んだりして遊びます。大家さんのファトマは、わたしのために頑張ってフスハーや英語で喋ろうとするのですが、彼女のフスハーや英語はグチャグチャで、アーンミーヤよりずっと難しいです(笑)。「お願いだからアーンミーヤで喋って、わからなかったら言うから」と言うのですが、いつの間にかまた「変なフスハー」に戻っています。

 日本だったら、例え女しかいない状況でも、家族や親しい友人でもなければ、それなりにマトモな服装をするものです。少なくとも、大家さんくらいの距離なら、外に出るのと変わらない格好をしているのが普通だと思います。
 でも、前に大家さんの家に遊びに行った時は、大家さんの妹はお風呂上りの「寝る体制」みたいな格好で髪を拭きながら出てくるし、男さえいなければ異様にリラックスしています。家の外や男性のいる場面では髪の毛すら露出できないのに、いなくなった途端にものすごい打ち解けます。要するに、「男がいるかいないか」の重みが日本よりずっと大きく、それ以外の区別がずっと緩いのです。
 そんなわけで、わたしも「寝る体制」な服装でいたのですが、特に違和感を与えた様子はありませんでした。もちろん、大家さんもうちではヒジャーブなしです。

 十二歳のタスニームは、本当に頭が良くていつも感心します。ちょっと教えた日本語はしっかり覚えているし、英語もフスハーも上手で、今日は練習しているシェイクスピアのお芝居(アラビア語版)を見せてもらったのですが、あんまり見事でびっくりしました。ダンスや体操も習っているそうで、身体も柔らかいし素晴らしい才能の持ち主です。
 わたしも負けずにハイキックやバックスピンを見せたら、喜んで貰えました。「家の中」なら、相当ヤンチャしても年甲斐もなくきゃあきゃあできます。
 彼女の演劇の発表を一緒に見に行こう、と約束しました。とても楽しみです。

 大家さんのファトマは、日本だったら「丁度良い」くらいの中肉中背の体型なのですが、「太りたい」としきりにもらします。わたしも同じくらいの体型なのですが、彼女に言わせれば二人とも「痩せすぎ」のようです。
 エジプト女性は象のように丸っこい人が沢山いますが、そういう女性の方がモテるしプラスに評価されるもののようです。わたしが「いつも太らないように気をつけているし、太るのが本当に怖い」と言うと、びっくりされました。
 もちろん、現代のエジプトでは、あんまり丸々と肥えているのもよろしくないのですが、「丁度良い体型」の基準が、日本よりずっと「太め」です。痩せられなくて悩んでいる日本女性は、エジプトに住めばすごく心穏やかに暮らせると思います。劣等感の塊だったのが、突然モテモテに生まれ変わること確実です。

 エジプトは、ムスリムが多数派の国家としてはイスラーム的にかなり緩い国ですが、それでも女性が外に出る時は肌や髪を露出することはないし、家族以外の男性と二人で歩く、というのも有り得ません。
 そういうムスリマ(ムスリム女性)を見て、「イスラームは女性を家の中に閉じ込める宗教だ」と極めて短絡的な批判をする人がいます。一方、「イスラームは女性を抑圧しているのではなく、守っているのだ」という紋切り型の反論も、非常によく聞きます。
 わたしの乏しい経験の中で感じるのは、確かにイスラームは女性を「家の中のもの」にする傾向が強いのですが、その「家の中」というのが、日本とは比べ物にならない程大きいのです。
 そもそも家族のスケールが日本とは桁違いで、誰か一人友達ができると「これが姪だ」「これが従兄弟だ」「これも姪だ」と次から次へと家族を紹介されて「どんだけ親戚おんねん!」と目が回りそうになります。これらすべてが「家族」なわけですから、「家の中」と言っても、全然狭苦しい世界ではありません。「家の中」だけ渡り歩いて、エジプト中旅できるような「家族」もいます。
 しかも、一旦「家の中」になると、すっかりカカア天下の世界です。エジプトの男性は、外ではさんざん強がって大きいことばかり言う人が多いですが、家の中ではすっかり尻に敷かれている人が少なくありません。逆に、男が社会的に「カッコつける」ことについては女性も寛容で、「またあのアホが言うとるわ」くらいで完璧スルーしています。イイ感じに住み分けできているように見えます。

 外の世界に出ると、正直、何一つ辛いことが起こらない、という日はほとんどありません。エジプト人は口性ない人が多いし、はっきり言えば田舎者体質な人が多数派なので、信じられないような失礼な言葉を投げつけられることもしょっちゅうです。傷つく出来事が沢山あります。あまりの辛さに、フラッシュバックのように嫌な経験が突然蘇ってきて、叫びだしそうになることもあります。
 でもそれは、東洋人の女が一人で行動しているからであって、エジプト式に「家の中」を根城に、常に女性や家族(わたしにはいませんが)と一緒に行動するようにしていれば、そんなストレスもほとんど感じずに済むのです。
 「家の中」で大家さんの家族と遊んでいると、本当に癒されます。うちの大家さんがイイ人で、わたしは幸せ者です、アルハムドリッラー。

シャルム・ッシェーフの猫の親子
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  1. 「家の中」は広くて自由|2009/10/01(木) 08:56:59|
  2. エジプト留学日記

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